コンテンツにスキップする

沿革

昭和40年5月

東京都小金井市にてフェノールの成型加工を始める。

昭和54年8月

法人組織として社名を“有限会社三幸電機製作所”としてインジェクション成型加工を主体に事業を進める。

昭和56年5月

東京都小平市に工場を移転して規模拡大を図る。(現在は貸工場として利用)

平成元年10月

小平工場が手狭となり東京都武蔵村山へ工場を移転。 規模は小平工場の5倍となり、最新鋭の量産機械を2台導入。(24時間稼働となる)

平成10年10月

品質向上のため、3軸光学顕微鏡を導入して極小部品にも対応可能に。

平成11年~12年

ハイブリッド成型機を2台導入。

平成14年3月

CADを導入した設計を始める。